作者名: 逢坂 真菜美 【東麻生校 スタッフ】
作成日:2010年05月14日 2010:05:14:12:33:50
作者名: 逢坂 真菜美 【東麻生校 スタッフ】
作成日:2010年05月14日 2010:05:14:12:33:50
東麻生校の目の前のマンションが
何かの工事をしていて
毎日大きな重機(って言い方合ってるのかな?)が
ウィンウィンと動いています。
それを見ていたら気づけば10分も無駄に過ごしていました、逢坂です。
ワタクシ、知る人ぞ知る・・・自他共に認める
ポイポイ病の人間です。
何でもかんでも大事なものもそうでないものも
いつの間にかなくなります。
最近でいうと
宮の沢にテニスをしに行く度に
必ず何かを忘れて帰ります。
そして毎回優しい石橋先生が大事に保管しておいてくれます。
たまに置いて帰っているのに気づいてないこともあります。
不思議な事に今まで財布をなくしたことは有りませんが
カメラのSDカードをどこかにやってしまったり、
鍵の束の中からなぜか家のカギだけなくなったり、
メガネケースは有るけどメガネが無くなったり、
飲みかけのペットボトルのフタが急にどこかにいってしまったり、
極めつけは先日、
靴は有るけど中敷きのない靴が一足、
靴ひもはあるけど靴が見当たらない(なぜか右だけ)のが一足・・・
レッスン中もよく笛をどこに置いたか分からなくなります。
そして必ず、子どもが見つけてくれます。
夏になるとジャージの上がよく出張に行ったまま行方知れずになることがあります。
そんな時はたいてい、
友美先生が畳んでいつもの場所に置いておいてくれます。
出来た娘です。
よく言えば物に執着が無い(小さいころからもっと物を大事にしろ!と言われてきました)
ですがただ単にだらしがない。
自分の事はしっかり自分で管理できるようになりたい
とちょこっとだけ思った今日この頃でした。