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chapter.124

作者名: 逢坂 真菜美 【東麻生校 スタッフ】

作成日:2010年05月28日 2010:05:28:11:42:50

今日の朝、家を出た後

あまりの眩さに一瞬砂になりかけた逢坂です。

『目が・・・!!!目がぁぁぁ!!!!』(天空の城ラピュタより クライマックスでムスカ大佐の一言)

状態でした。

 

年齢を重ねると増えるものがあります。

歳はもちろん、

しわ・シミ・そばかす・・・

もとい、

かけがえのない仲間や

思い出という名の財産。

お金では買えない:PRICELESS

てへっ。( ̄∇ ̄*)ゞ

 

じゃなくて(/▽゚\)

逆に失うものもあります。

最近、特に感じるのは

回復力。

夜更かし大好きなワタシ、

以前なら

毎日毎日夜更かししても

全然大丈夫だったのに

今では

2~3日続くともうキツイ。

特に目がヤラレマス。

このまん丸な顔についているつぶらな瞳が

更に更につぶらになり

今日の朝なんかは

もうある意味目が点Σ(゚□゚(゚□゚*)

ここまで来ると

逆に目を閉じたまま生活できるのではないかと・・・ "o( ̄▽ ̄メ )。o0○

この時期は特に目が痒くて痒くて仕方ないのに。

【女は30、男は40から】

という言葉を信じ、

三十路という言葉にすごく魅かれている私ですが

こういう時に

『歳とるのって大変だなぁ』

としみじみ思います。

 

 


 

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